SIProp量子化計画 へのコメント https://quantum.siprop.org quantum computing Tue, 29 Aug 2023 00:26:53 +0000 hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.9.4 glon より クラドニ図の作りかた へのコメント https://quantum.siprop.org/%e3%82%af%e3%83%a9%e3%83%89%e3%83%8b%e5%9b%b3%e3%81%ae%e4%bd%9c%e3%82%8a%e3%81%8b%e3%81%9f/#comment-876 Tue, 29 Aug 2023 00:26:53 +0000 https://quantum.siprop.org/?p=1443#comment-876 Niisato さま

ご返信遅くなりました。諸々詳細なご説明ありがとうございます!
大変綺麗に記事にまとまっていた為、自分でもそつなくできるイメージでしたが実際にやってみて至るところで創意工夫を感じ、大変勉強になりました。買うと数万円してしまうモノをこれだけ低コストで生産する方法を体系化し公開してくださり、感謝しかありません。
秋葉原でまたスピーカーを買いなおしてリトライしてみます。
本当にありがとうございます。

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Hirotaka Niisato より クラドニ図の作りかた へのコメント https://quantum.siprop.org/%e3%82%af%e3%83%a9%e3%83%89%e3%83%8b%e5%9b%b3%e3%81%ae%e4%bd%9c%e3%82%8a%e3%81%8b%e3%81%9f/#comment-867 Sat, 26 Aug 2023 10:06:56 +0000 https://quantum.siprop.org/?p=1443#comment-867 glon への返信。

ボイスコイル&センターキャップの所は接着剤を塗ったら軽くフワッと平面になるように置く感じで、あとは自然乾燥でうまく出来ると思います。センターキャップ部分がつぶれても、ボイスコイルの所が生きていれば、振動でうまく出来るとは思います。(僕も何個か失敗してつぶしたり、壊したりもしました)

一番下の円の土台ですが、ボルトの中にボンドを入れて接着させています。
ご指摘の最後まで穴を開けてない理由については、円形の土台として安定しているので、この部分は固定化させてしまおう、という所からです。
穴を貫通させて、土台の両面からナットで固定させても良いとは思いますが、その場合、全体を4点のナットか何かで支えることになって、振動=音を出すと、全体がかなり不安定になるので、円形の土台で全体を支持させるため、4本の支柱部分と土台部分は完全に接着しています。

ただ、穴を貫通させて、さらに下に土台を用意&全体を支持させるようにしても良いとは思います。

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glon より クラドニ図の作りかた へのコメント https://quantum.siprop.org/%e3%82%af%e3%83%a9%e3%83%89%e3%83%8b%e5%9b%b3%e3%81%ae%e4%bd%9c%e3%82%8a%e3%81%8b%e3%81%9f/#comment-866 Sat, 26 Aug 2023 09:35:54 +0000 https://quantum.siprop.org/?p=1443#comment-866 早速ご返信ありがとうございます!

最初SUの接着剤を使ってしまい粘ついたのと接着性が弱かったので、確認でした。
そして瞬着で先ほど無事接着しましたが、傾かないように強く押し込んだ結果ボイスコイル部分を潰し今度は音が鳴らなくなってしまいました。笑

何れにせよ、大変勉強になっております。
このような記事を公開してくださりありがとうございます。

ついでにもう一点程お伺いさせていただきたく、
下部の支えの3Dプリンタは穴が最後まで空いていないのですがこちらは接着剤など使わず差し込み+ワッシャー+ナットのみで固定しているのでしょうか?
自分のやり方が悪いのか、少しぐらついてしまうことがあったため確認になります。

もう少しスピーカーを買い込んでトライしてみます。

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Hirotaka Niisato より クラドニ図の作りかた へのコメント https://quantum.siprop.org/%e3%82%af%e3%83%a9%e3%83%89%e3%83%8b%e5%9b%b3%e3%81%ae%e4%bd%9c%e3%82%8a%e3%81%8b%e3%81%9f/#comment-864 Fri, 25 Aug 2023 06:46:08 +0000 https://quantum.siprop.org/?p=1443#comment-864 glon への返信。

思いっきりアロンアルファを使っています。
接着面はその通りです、外周の淵部分の底面ですね。
最初に作ったとき、見事にミスったのですが、小ねじを通す前に接着してしまって(振動を鉄板に伝えるための小ねじですね)、はがし液でコーン部分を取ったりしてました。

接着さえできてしまえば、あとは音を流し込むだけですね。
2台作ると、別々の音を流したり共振させて遊べたりもできると思います。

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glon より クラドニ図の作りかた へのコメント https://quantum.siprop.org/%e3%82%af%e3%83%a9%e3%83%89%e3%83%8b%e5%9b%b3%e3%81%ae%e4%bd%9c%e3%82%8a%e3%81%8b%e3%81%9f/#comment-863 Fri, 25 Aug 2023 05:38:38 +0000 https://quantum.siprop.org/?p=1443#comment-863 とても興味深い記事ありがとうございます。

自分でもパーツを集め現在製作中なのですが、質問があります。

「スピーカーセンターキャップに出力した3Dモデル cone.stl を”M5 80mm なべ小ネジ”を通してから接着剤で完全に固定する。」とのことですが、こちら接着剤はどのようなものを使われておりますでしょうか?

なるべく振動を吸収しない接着剤のほうが良いのかと思うのですが、
アロンアルファのような瞬間接着剤でも大丈夫でしょうか。

また、接着面は3dプリントしたcone.stlの外周、淵部分の底面のみという理解でよろしいでしょうか。

ご返信いただけますと幸いです。何卒よろしくお願い申し上げます。

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ImamuraNoritsuna より GNURadioの量子ファームウェア拡張の概要:2Qubit編 へのコメント https://quantum.siprop.org/gnuradio%e3%81%ae%e9%87%8f%e5%ad%90%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2%e6%8b%a1%e5%bc%b5%e3%81%ae%e6%a6%82%e8%a6%81%ef%bc%9a2qubit%e7%b7%a8/#comment-798 Wed, 02 Aug 2023 15:49:14 +0000 https://quantum.siprop.org/?p=148#comment-798 Zhao Hu への返信。

Hi,

Please download it from github.
https://github.com/noritsuna/gr-quantum

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Zhao Hu より GNURadioの量子ファームウェア拡張の概要:2Qubit編 へのコメント https://quantum.siprop.org/gnuradio%e3%81%ae%e9%87%8f%e5%ad%90%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2%e6%8b%a1%e5%bc%b5%e3%81%ae%e6%a6%82%e8%a6%81%ef%bc%9a2qubit%e7%b7%a8/#comment-796 Wed, 02 Aug 2023 04:42:25 +0000 https://quantum.siprop.org/?p=148#comment-796 I have try the gr-quantum project on github and find a little problem. I am very interested in the GNURadio Quantum Firmware Extension. Could you please share your code with me? Thanks very much.

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Hirotaka Niisato より クラドニ図の作りかた へのコメント https://quantum.siprop.org/%e3%82%af%e3%83%a9%e3%83%89%e3%83%8b%e5%9b%b3%e3%81%ae%e4%bd%9c%e3%82%8a%e3%81%8b%e3%81%9f/#comment-373 Wed, 12 Apr 2023 03:17:26 +0000 https://quantum.siprop.org/?p=1443#comment-373 gron への返信。

すっぽり入る方が”力(振動)”を伝える意味でも良いとは思います。
ただ、綺麗に入らない場合は致し方ないかなと。
3Dモデルを少し修正&プリントを試行してジャストサイズになるようにするのは、わりと時間も確かにかかるといえばそうなので。

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HirotakaNiisato より クラドニ図の作りかた へのコメント https://quantum.siprop.org/%e3%82%af%e3%83%a9%e3%83%89%e3%83%8b%e5%9b%b3%e3%81%ae%e4%bd%9c%e3%82%8a%e3%81%8b%e3%81%9f/#comment-371 Thu, 06 Apr 2023 11:31:14 +0000 https://quantum.siprop.org/?p=1443#comment-371 SFAB への返信。

そうですね…キャップに合わせる部分がポイントにはなるので、キャップ部分をスピーカーのコーンのサイズに合わせた修正モデルを適当に作ってあげるのが良いと思います。

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SFAB より クラドニ図の作りかた へのコメント https://quantum.siprop.org/%e3%82%af%e3%83%a9%e3%83%89%e3%83%8b%e5%9b%b3%e3%81%ae%e4%bd%9c%e3%82%8a%e3%81%8b%e3%81%9f/#comment-370 Thu, 06 Apr 2023 08:45:47 +0000 https://quantum.siprop.org/?p=1443#comment-370 HirotakaNiisato への返信。

興味深い記事ありがとうございます。以前からクラドニ図に興味があったので大変助かります。

自分でもパーツを集めて作成中なのですが、10cmスピーカーのセンターキャップが、3Dデータのパーツにハマるものが中々見つかりません。この場合、3Dデータをセンターキャップに合わせて、変更するしかないでしょうか?

ご返信いただけましたら幸いです。

よろしくお願い申し上げます。

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